入院生活も一ヶ月半も経ち、見方を変えれば、壮絶金持ちでメイドを雇っている所はこんな感覚なんだなぁ〜と思う反面……
実家暮らしのニートと変わらんぜよ!!
ではさておき、皆さんおはようございます!?釣りキチ若葉の戯言の時間です。
最早3月半ば…関東の暖かいところでは春のノッコミが始まり、尺物〜尺半と夢の如しの狂気狂乱の日々で忙しいと思いますが…
あなたの目の先…見えてますか?←(いきなりどしたん?話聞こか?)
そう!偏光サングラス、ゼクーの雑記です
フィッシングを中心にアウトドアのフィールドでプロフェッショナル達に選ばれ続けている偏光サングラス専門ブランド Zeque(ゼクー)。
高品質な偏光レンズのクリアな世界、日本人の骨格に合わせて設計された快適なフィット感。2016年にZEAL OPTICS(ジールオプティクス)からブランド名を刷新。
↑ゼクーさんHP参照
最早、淡水から海まで有名な釣り師が愛用して止まないサングラスゼクー
自分に合うフレームの種類から、水面上の波、色、陽の入り具合など、色んな状況に対応出来るレンズの種類…
そしてレンズは眼鏡をかけている人では一度は聞いたことがあるであろうタレックス
(TALEX)は、偏光レンズを専門に製造するメーカーです。大阪市生野区に本社を置き、幕末から続くメガネ発祥の地である田島で生まれたと…
長年人に寄り添い、人の目を大切にという観点で他の追随も辞さない眼鏡の本拠点!至高にして最高!
モチロン先のブログでも書いて有りますが僕も愛用しているメーカーさんであります。と、いうより一生使い倒します。
モチロンメーカーの差し金では有りませんが、読んで下さる方が何かの引き金になれば良いかと思います。
さて、ヘラ釣り主体でやる僕ですがただ単に水面がストレス無く見えるだけではない…
浮子のトップの節々が綺麗に見える様にレンズカラーも持ち合わせています。それがこれ…
luster orangeラスターオレンジ

曇天や雨天などの天候の急変にも暗さを感じさせない鮮明な視界。明るさとコントラストの絶妙なバランスが、ローライト時にも高精度な立体感を実現。濁りがちな水質やシェード下でも小さな変化を捉え、見逃したくない橙色や黄、赤系のカラーを際立たせる。
実際に使用して、晴天でも使えない事は無いです…しかし、晴天では陽の返し〜
水面のギラツキがキツイ時は浮子のトップを見続けるには難しいのが…使うのがローライトと有るので曇りが良いかと。。
ここまでしっかりと説明文を読んで使用しないと駄目な所がありますが、それだけ専門的な部分が多い分レンズの種類も多彩!
最低でも2つは欲しい…
と、僕はこのラスターオレンジの他にもう一色ポチリましたよ。それがこれ…
マスターブルー
ナチュラルな視界のグレー系をベースに配合されたブルーが、微妙な潮の変化が判別できる自然なレベルで青系や白系を強調。
同系色の青い水面や透明度の高いクリアな水域では、スッキリと澄みきった視界でディープに潜む魚影を明確にする。
えっ!?なんで?と思う方もいると思いますが、、、
僕は山形の前川ダムでも釣りをするのですが…如何せん水がクリア過ぎる。。
目の前や浮子下にもヘラが見える所ではこれが最適だろうとの判断です。

いざ購入する場合は↑ゼクーのHPでレンズの見え方が有るので参照して下さい。
僕は参照して、水面のギラツキが少ないだろうと判断し購入しました。
トゥルービュー&トゥルービューフォーカスか悩みましたがやはりヘラ釣りは浮子が見えてナンボの世界。退院したら実釣インプレを入れますよ。(もしかしたら追加予定……)
そしてフレームの種類も多数。
ラスターオレンジのフレームは一番視界が広く、目の脇もガードが付いていて少しの風や陽の光も入らず目の乾燥も多少は防げるであろうRoofを使用。

そして今回購入したマスターブルーのフレームはSTELTHを購入。
かけていると痛くなる耳とこめかみ部分。ましてや脱着時にストレスとなる痛みを極限までに軽減。
そして一部にβチタン製スプリングヒンジを採用しているので他のフレームに負けないしなやかな掛け心地。
そして、僕の中ではカッコいい(全てはこれが決めてです)

↑ゼクーHP参照
皆さんも自分流の釣りのスタイルがあると思いますが、それに1つアレンジを加えてはいかがでしょうか?
値段は安いとは言えませんが、管理釣りの10回分は野釣りで我慢すれば手に届く範囲だと思いますよ。
モチロン手に入れればこの上ない相棒間違い無い代物だと自負しております。
それでは、皆さんも良い釣り生を!!
以上
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